【2021年】100キロウォークの練習「10km歩いて」気づいたこと【楽に歩く3つのコツ】

「面倒くさい」を手放す

『100kmウォークなどの長距離を、楽に歩くコツってない?』

という声に、答えていきます。

こんにちは、エイタです。
面倒くさがりなので、手放して生きてます。

今回は、「準備不足」を手放していきます。

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1.ラクに歩くコツ

3つ見つけた

僕は先日100kmウォークの練習として10kmを歩いたのですが、その際に実験して気づいた楽に歩くコツが3つあるので、ご紹介したいと思います。

①頭のテッペンから吊られてる感じで
②小股で
③股関節を回して歩く

これについてもう少し詳しく書いていきます。

つむじから吊るす

歩くときの姿勢ですが、つむじから糸で吊るしてる感じの姿勢を意識します。

証明写真を撮るように、少しアゴを引いて、顔を体の前にやらず体にしっかり乗せるイメージです。

するとマジで疲れません。

小股で歩く効果

普段大股で歩くようにしているのですが、すぐに疲れてしまうのです。

更に、

・大股歩きよりも小股歩きの方が早く歩ける
・大股歩きは足の変形や機能低下の原因になる

という情報を入手しました。


股関節を動かす

脚で歩こうとせず、股関節を回して歩く方と、疲れ知らずでした。

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2.次は20キロで練習

荷物を持って歩いてみる

10kmの後は「20km」の練習です。

その時に、『当日持って行こうとしている荷物』を持って歩こうと思います。

という訳で次は、下記を持って行こうと思います。

①スマホ
②現金
➂イヤホン
④モバイルバッテリー
⑤上着
⑥ウエストポーチ
⑦ペットボトル
⑧タオル

練習っていうのは、「試して」「失敗」してナンボだと思うので、実験がてらやってみます。

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まとめ

・ラクにあるくには、①頭をつられてるイメージで②小股で③股関節を回して歩く