【おすすめ】ミニマリスト・20代・男性が選んだ文房具【コスパ最強】

ミニマリスト

ミニマリストのおすすめな文房具ってどんなの?コスパ良いやつ教えて

という悩みに、答えていきます。

こんにちは、エイタです。
面倒くさがりなので、手放して生きてます。

今回は、「コスパの悪い文具」を手放していきます。

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1.文具でモチベは上がる

本気でお気に入りの1本を

自分にとっての、「とっておきの1本」を持ち、大切に長く使うことで、その文具との思い出ができます。愛着もわきます。

するとモチベが上がります。

決して高い物じゃなくて良いので、自分の気に入る物を探して使いましょう。

今回は文具大好きな僕が、長年いろいろ使ってきて、「コイツはずっと使っていきたい」と思った文具を紹介です。ミニマリストのお墨付き文具たちです。

太い線は字をキレイに

芯が太い物ばかりを選んでるのは、字の線が太いと、字がキレイに見えるからです。

だから芯の太い物を選んでます。

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2.ボールペンならコレ1択

ゼブラのスラリ300(太さ0.7)

ボールペンと言えば、2014年から販売されてる、コレ1択です。

ZEBRA(ゼブラ)のSurari300(スラリ300)』で、芯の太さ0.7です。

推すポイントは3つで、

①メタリックな高級感が、仕事で使いやすい
②0.7だから字がキレイに見える
③エマルジョンインクだから書き心地最高

値段は名前通り、300円(+税)です。

300円でこの高級感が味わえるのと、本体を1本買えば、あとは替え芯で良いので、非常にコスパが良いです。

太さ0.5もある

画像:ZEBRAの公式ページより

左4本が「芯の太さ0.5」です。

女性も使いやすい色でつくられてます。パステルカラーが可愛いですよね。個人的に、1番左のシルバーも好きです。

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3.シャーペンならコレ1択

コクヨの鉛筆シャープ

画像:コクヨの公式ページより

シャーペンならこの、『KOKUYO(コクヨ)の鉛筆シャープ』がオススメです。

かなりの太さがあるので、「ほぼ鉛筆」なシャーペンです。

・マークシートの試験がある
・筆圧が高い
・芯の太いシャーペンが好き

という方は特にオススメです。

消しゴムやっぱモノ?

消しゴムと言えばモノ、というイメージが強いですが、個人的に「ぺんてるのアイン」が好きです。

モノがあまり好きになれない方は、試してみてください。

芯の選び方

ぶっちゃけ、芯はケースのデザインで決めてOKと思ってます。

個人的に、「ぺんてる」のシャー芯ケースが好きです。

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まとめ

・文具は大好きな1本を相棒にする
・ボールペンはスラリ300
・シャーペンは鉛筆シャープ