【すぐ真似できる】メルカリの売れるプチ技集【実績→約700件】

「メルカリ」の面倒を手放す

メルカリ上手く売るコツ教えて〜(簡単なやつね)

という悩みに、答えていきます。

こんにちは、エイタです。
面倒くさがりなので、手放して生きてます。

今回は、「売れない商品たち」を手放していきます。

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1.写真の「背景」に気を使うべし

綺麗な写真を撮るコツは「背景に」

「メルカリは写真に気を使いましょう」とよく聞きますが、盛れるように撮るとかより、

・商品がハッキリ見える色
・ゴミや関係ないものが写ってない

が大事だと思います。

というのも、“何万とある商品”の中からクリックしてもらうには、「商品が目立つ」必要があります。

例えば、白い商品を売るときに、白い壁の前で撮っても目立ちません。

そこで背景を「反対色の黒」なんかにすると、一気に目立ってクリックされやすくなります。

次に、「背景にゴミ」などが写り込まないように注意しましょう。

ホコリや髪の毛などのゴミが写ると、「家汚そう→送られてくる商品も汚いかも」と想像されて避けられてしまいます。

商品の下に「紙袋」

「そんな綺麗な背景ないよ!部屋散らかってるし!!」という方は、商品の下にお店でもらった「紙袋」なんかを敷いてみてはどうでしょうか。

即席でキレイな背景が作れますし、色も自由自在に変えられます。良かったらお試しください。

※ただし、商品の説明欄に「紙袋はつきません」と書いていたほうが良いです。

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2.問題は積極的に書くべし

少しでも「んん?」と思う事は書く

自分がちょっとでも気になったことは、キチンと書きましょう。

・汚れがあるけど小さいし…
・これ書いたら売れないかも…

と思って書かないと、後々トラブルになり、

・キャンセル→返送料を払う羽目に
・低評価と厳しいコメントを書かれる

といったことになりかねません。悪い評価をされてしまえば、他のお客さんが見て、

「この人から買うのは辞めておこう」と判断されてしまいます。

言葉より「写真」

書くことは大事ですが、1番伝わりやすいのは写真です。

なので、ちょっとでも「んん?」と思ったところは、きちんと写真を撮って載せましょう。

それが売れない理由にはなりません。それを踏まえた上で、理解したお客さんが買ってくれます。「騙し騙しの商売」は長く続かないので、辞めましょう。

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3.連絡は軽く速く返すべし

重々しく返す必要はない

初心者の方でよく見るのが、

・何て返したら良いか分からない
・この日本語って正しいかな?

と、なかなか返信ができないって方です。

「失礼ないように」が、結局失礼に…

「失礼がないように…」という姿勢はすごく良いのですが、「(この言い方で良いか分からないから)明日返信しよ」となる人も多く、

結局ズルズルと返事が遅くなり、「何日も返事を返さない失礼な人」になってしまうのです。

それだったら、多少おかしくても、すぐに返してあげた方が良いです。

だって相手(お客さん)が1番に求めてることって、「質問に対する答え」だからです。

もし心配でしたら、「まだ慣れていないもので、ご迷惑おかけするかもしれませんが、宜しくお願いいたします。」とか一言入れておくと相手も、多少の失礼は目をつぶってくれると思いますよ。^^

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まとめ

・メルカリで売るためのプチ技は、「背景」「問題点」「返信」に気をつけること
・誠実なアピールができれば売れる
・正直にしてれば評価に繋がりもっと売れる