【24年落ち】ミニマリストが「ラシーン」を選んだ理由とは?【メルカリで購入】

ミニマリスト

何で2020年のいま買う車がラシーンなの?

という疑問に、答えていきます。

こんにちは、エイタです。
面倒くさがりなので、手放して生きてます。

今回は、「ラシーンって何?どんな車?」を手放していきます。

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1.ミニマリストの選ぶ車とは

日産ラシーンに乗ってます

僕は日産の「ラシーン」という車に乗ってます。

タイプⅢという前期型のラシーンで、初度登録年月が「平成8年」です。なので、”24年前の車“となり、25歳の僕とほぼ同い年の車なのです。

これを、令和2年である今年、メルカリで買いました。

なぜラシーンなのか?

「なぜラシーンを選んだか?」ですが、一言でいえば “惚れたから” です。

実は、ラシーンを知るまで、これまた日産の「エクストレイル」を買おうとしていました。ですが、ラシーンを見て衝撃を受けすぎて、「絶対ラシーンに乗りたい」に変わってました。

そんなラシーンの「好きなポイント」を紹介しようと思います。

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2.ラシーンの推しポイントは?

角ばったつくり

ラシーンと言えば、「角ばったボディ」が特徴的です。

直線によって作られる、カクカクと”メリハリのあるライン“が美しいです。

今は丸っこい車が多いので、街中や駐車場でよく目立ちます。

整理整頓されている

次に、運転席から見える景色が最高です。

丸は丸、四角は四角でまとめられていて、整理整頓されている感じが、実にスッキリします。

よく考えて作られてるなと感心します。

遊び心がある

実用性や性能だけを追い求めていたら、

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3.なぜ前期を選んだのか?

グリルがオモチャっぽい

前期のグリルは「横向き」です。

僕はどうしてもこの横向きが良かったので、前期を選びました。オモチャ感がたまりません。

逆に後期は「紳士っぽい雰囲気」があり、僕にはまだ似合わないなと思ったのです。

グローブボックスが統一感あり

ラシーンの前期には、「アッパーグローブボックス」があります。

通常のグローブボックスの上に、もう1つグローブボックスがあるのです。

それがまたラシーンの、荷室の「ハッチ部分?」と同じく吊った作りなのです。これがまた可愛いんですよね。

この部分が後期は、エアバッグで埋められてしまいます。

ウインカーのレンズがオレンジ

前期はウインカーレンズの色が「オレンジ」なんです。

これが後期になるど、クリアーになります。このオレンジも、オモチャ感があって好きなポイントなんです。

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まとめ

・ミニマリストは日産ラシーンを選んだ
・ラシーンはセンスの塊
・特に前期がオモチャっぽくて可愛い